5. 日本語記事ページを新規作成する

既に日本語記事が存在する場合(編集の場合)

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新たに新規ページを翻訳する場合(新規作成の場合)

// translated-content ディレクトリへ移動する
[~] $ cd ~/path/to/mdn_repos/translated-content

// main ブランチにいることを確認する
[translated-content] $ git branch

// ls しながら、URL に対応するディレクトリへ移動する
[translated-content] $ ls
[translated-content] $ cd files/ja
[ja] $ ls
[ja] $ cd glossary

// glossary ディレクトリ内に entity ディレクトリを新規作成する
[glossary] $ mkdir entity
[glossary] $ cd entity

// 英語版のページファイル index.md をここにコピーする
[entity] $ cp ~/path/to/mdn_repos/content/files/en-us/glossary/entity/index.md .
  • ターミナルで別タブを開きます。
// content ディレクトリに移動する
[~] $ cd ~/path/to/mdn_repos/content

// ローカルプレビューを起動する
[content] $ yarn start
  • ブラウザから http://localhost:5042/ja/docs/Glossary/Entity を開きます。
    • ja の URL で存在しなかったはずのページが表示できていることを確認できたら OK です。
    • 実際にはページが存在しているのに、初回アクセス時に Page not found となる場合があります。その場合はブラウザでページをリロードすれば表示されます。
  • cp コマンドを打っていた元のターミナルのタブに戻ります。
// 一度、この状態で translated-content リポジトリをコミットする

// トピックブランチを切る(ブランチ名は GitHub Issue の番号にでもしておく)
// ※トピックブランチ名に特に決まりはありません。自由に決めてください。
[entity] $ git checkout -b issue-123

// ブランチが移動しているか確認する
[entity] $ git branch

// コミットする
// ※コミットメッセージも特に決まりはありません。自由に決めてください。
[entity] $ git add .
[entity] $ git status
[entity] $ git commit -m "copied index.md from en-us"
  • ここまでできたら、記事を編集する場合と同じ手順で作業を進めます。

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